グリーンカードDV-2009(アメリカ永住権抽選)の応募
アメリカ永住権グリーンカードが抽選でもらえる!
アメリカって永住権グリーンカードが抽選でもらえるって知ってました?しかし、当たる確立はとっても低い! でもタダで応募ができるっていうからダメ元で応募して みて損はない。 みなさんも留学しようと思っている又はアメリカで就職したいという思いがあれば ダメ元で応募してみましょう!今年のグリーンカードDV-2009(アメリカ永住権抽選)の応募期間は 2007年10月03日~2007年12月02日までです。 ※グリーンカードDV-2009(アメリカ永住権抽選)への応募は2007年10月3日からの受付となっていますが、添削作業や抽選応募作業はお申込み順に作業を行いますので9月10日より受け付けております。 当社では100名限定!の格安料金で申し込みの代行をしています。
グリーンカード永住権を取るメリット
アメリカで仕事が自由に出来る アメリカで働きたいと思っている方は多いと思いますが、現実に就労ビザを特殊な技能や投資できるお金などがない場合、アメリカで仕事をする為のビザを取るのは大変難しい事です。 アメリカ永住権を取得するとアメリカ国内で自由に就職活動をする事が出来ます。 学費が安くなる アメリカの大学に留学する場合、アメリカ国民に比べ外国人留学生は授業料が高くなりますが、それがアメリカ国民と同様の金額が適応されます。 また、留学などでアメリカに渡った場合はアルバイトなど制限がありますが、これも制限なく学生をしながらアルバイトを行う事が出来ます。 アメリカ市民と同様の権利を持つ事が出来る アメリカ永住権(グリーンカード)というぐらいだから、もちろんこの永住権を持っている間はアメリカで暮らす事が出来ます! さらに、アメリカ永住権グリーンカードを持っている人は選挙権は与えられませんがそれ以外はほとんどアメリカ市民と同様の権利を持つ事が出来ます。 永住権を取得して5年後にはアメリカ国籍取得の申請を行う事も出来ます。
応募資格
出生地 日本生まれの日本人であればOK。 学歴・職歴 「高校卒業以上、または同等の学歴がある人。」又は「2年以上の経験を必要とする職業に2年以上従事した人。」 犯罪歴 過去においてアメリカおよび日本で、犯罪歴がない人。
申込みは自分でやるけど、記入方法が本当に正しいかどうか確認して欲しいと言う方は記入内容の添削のみ受け付けております。
クリック >>> 記入内容の添削お申し込み(1件1300円)
画面はこちらで今年のお申し込み画面と同じものを用意していますので、お申し込み時にご記入される内容(英語)と同じ内容をご記入下さい。詳しい日本語解説があります。 写真加工がうまくいかない方は写真加工のみ受付ております。
クリック >>> 写真加工のお申し込み(1枚1200円) 抽選応募を依頼する
<準備するもの> ■情報(お申込者ご本人及びご家族の情報)名前生年月日(西暦)性別出生地国籍配偶者の名前(生年月日、出生地) 現住所 ■写真(ご本人及びご家族のもの 一人で写っている写真)・背景が白(又は明るい色で無地)・顔が正面を向いている・背景の色と洋服の色が同じでないもの・ピントが合っているもの
クリック >>> お申し込み画面へ(お一人様5000円)
すべてまかせたい!という方は
クリック >>> グリーンカードDV-2009抽選申込み代行依頼。
グリーンカード抽選応募後にやる事!(これ重要です)
お金をためる 当選した場合にアメリカ大使館で面接が行われます。その時に資産の残高証明が必要になります。 面接までに申請者一人あたり200万ほどの資産を持っている必要があるといわれています。 3人家族で申請する場合は200万×3で600万の資産が必要となります。アメリカに移住して生活保護を申請されては困るという事があるようです。 ただ、200万なくても面接に絶対通らないというわけではないようですが、移住後にお金はあって困るものではありません。 あればあるほど移住後の生活の不安が減ります。もし現在、200万の資産がない!という方でも今から頑張って 1円でも多く貯金しましょう。 面接までに200万に足りなくても可能性がないわけではありません。当選後すぐに就職活動をして就職先を決めておけば資産が 200万に足りなくても信用度が上がるといわれています。 すでに200万あるという方も移住してからの事を考えるとお金はあって困りませんので、貯金しましょう! 英語を勉強する これもお金と一緒で英語力があって困る事はありません! 「当選したら勉強しよう」ではなくいまから一つでも多くの単語を覚えましょう。 抽選に応募したという事は何もしない人より移住出来る可能性がすでにあるという事です。 当選したら申請書を自分の力で書いてみるぞ!という目標をたてて英語の勉強を始めましょう。 仕事を頑張る とにかく今やっている仕事を一生懸命頑張りましょう。 当選して移住する時に「君がいなくなると困るよ!」と言われるぐらい頑張りましょう。 当選して就職活動をする時に必ずこの頑張りが活きるはずです。 残念ながら当選できなかったとしても仕事を頑張って損する事はありません。思いっきりがむしゃらに頑張りましょう。
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このサービスが出来た経緯
私は2003年の夏に初めてアメリカ永住権グリーンカードが抽選でもらえる事を知りました。 当選確率は1%と聞いて、どうせあたらないのに業者にお願いするのはもったいない!と思い色んなサイトで申込み方法を調べて自力で申込みをしました。 最初だから練習、練習という安易な気持ちだったのですが、なんと、なんと・・・当選してしまったのです! 「え~ウソ!!嬉しいけどどうしよう!!」でも1%の確立で当たったのだからこれは神様が行けと言っているのだと思って申請することに。 しかし!!英語が出来ない!しょうがない、業者にお願いするか。。。と探してみたのですが、金額が高い!!だからと言って自分で出来ないし、でも申請してもカットオフって言って自分の面接の順番がまわってくる前に面接が終わってしまう事があるらしい。 面接出来るかわからないのに、業者にお願いしてもいいもんだろうか・・・悩んだあげく、やっぱり業者にお願いする事に。 その年はなかなか面接の順番が進まず9月で面接が終わるのに6月になっても7月になっても8月になっても順番がまわってこない!!とうとう・・・カットオフされてしまいました。 業者に払った金額は約36万円!もちろん戻ってきません。。 自分で出来る事は自分でやって、出来ない事だけをお願いして安くすませられるサービスがあればなぁと思ったのですがそんな都合の良いサービスはなかったので、自分の経験をふまえ、その時あったらいいなぁと思ったサービスを作ってみました。 もちろん抽選へ応募する時から欲しかったサービスです。 100名限定! 自分で出来る事は自分でやって、出来ない事だけをお願いして安くすませられるサービスを御提供しています。
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アメリカ移住権グリーンカードが抽選でもらえる!タダだから挑戦して損はありません。応募方法を詳細にご紹介しています。
■過去8年間の日本の当選者データ | |
プログラム |
当選者(人数) |
DV2000 |
367 |
DV2001 |
408 |
DV2002 |
637 |
DV2003 |
890 |
DV2004 |
1,291 |
DV2005 |
373 |
DV2006 |
336 |
DV2007 |
333 |
永住権グリーンカードを取るメリット a.アメリカで自由に仕事が出来る就労ビザ取得希望の人は、複数条件に当てはまらないと、取得するのが大変難しい…。しかし、 一度永住権を取得すれば、アメリカ国内で自由に就職活動をする事が出来ます。 b.学費が安くなる アメリカに留学する場合は外国人留学生の学費が高く、アルバイトの労働条件が制限されることが多いが、 永住権があればアメリカ国民と同じ金額が適応され、アルバイトも行えます。 c.アメリカ市民と同様の権利を持つ事が出来る 永住権を持っている間はずっとアメリカで暮らせるし、ビザが不要となり、アメリカ市民とほぼ同様の権利が与えられます(選挙権以外)。取得後5年経つと、アメリカ国籍の取得申請も可能です。 d.家族揃って永住できる ご夫婦で応募されると当選確率が上がるため、一方が当選すれば、配偶者や子供(ただし21歳以下、未婚であること)にもグリーンカード取得の権利が付随することになります。 グリーンカードDV-2009(アメリカ永住権抽選)の応募
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